三宅製菓/本店
備中神楽/高梁市
★こだわりの和菓子を全国発送
★元旦のみ休業
人気商品
備中神楽のお面の外皮の中に、つぶあんがたっぷり入った名物「備中神楽面最中」
白いこし餡をふんだんに使い、素朴な焼き饅頭に仕上げた名物「金平饅頭」
ご贈答用・お土産用・お茶うけ用に最適!是非一度お試しください!
Eメール kinbei@hb.tp1.jp
お電話やFAXからもお気軽に!
| 三宅製菓/本店:DATA | |
| 住所 | 〒716-0111 岡山県高梁市成羽町下原577 |
| 電話 | 0120-286688 |
| FAX | 0866-42-3185 |
| URL | http://www.miyake-seika.jp/ |
| 営業 | 事務所/0120-286688 ご注文・お問合せ等 08:30~16:30 病院前かぐら店/0866-42-3205 08:30~18:30 岡山県内 天満屋5ヶ所でも販売中! ★オンラインショップ、FAXからは、24時間365日承ります!★元旦のみ(ごく稀に臨時休業) |
| 駐車場 | 駐車料金 無料 |
| 業種 | インターネット通販、菓子製造、菓子店、スイーツファストフード、贈答品店、通信販売、まんじゅう店、みやげ品、みやげ品店、和菓子店 |
| アクセス | (車) ○(病院前かぐら店)国道313号沿 成羽病院西隣 (その他) <天満屋5店舗> 岡山店、岡山空港ショップ、倉敷店、パピータウンリブ総社店、パピータウン高梁店でも販売 |
| お役立ち情報 | ◆見せ掛けだけの華美・過剰なパッケージはしていません これは商品そのものを重視すること、また商品以外にて価格が左右されることを避ける為です (ECO対策にも) ◆商品との調和を考慮した、素朴な箱・包装にてご提供していますが、もちろん十分にご贈答にも お使い頂けるものです。 のし等について、お気軽にご相談下さい |
三宅製菓/本店の地図
三宅製菓/本店の詳細をご紹介!
良質の素材、自家製餡で素朴なこだわりの和菓子をお届けします
★備中神楽面最中 (びっちゅうかぐらめんもなか) 賞味期限 10日
登録商標 全国菓子博覧会名誉金賞受領商品
全国菓子博覧会で入賞
第十五回全国菓子博覧会 有功金賞受領
第十六回全国菓子博覧会 名誉金賞受領
第十七回全国菓子博覧会 有功大賞受領
★金平饅頭 (きんべいまんじゅう) 賞味期限 14日
★貝最中 (かいもなか) 賞味期限 7日(夏季)~10日(冬季)
★大栗饅頭 (おおぐりまんじゅう) 賞味期限 14日
★栗饅頭 (くりまんじゅう) 賞味期限 14日
★練羊羹 (ねりようかん) 賞味期限 1か月(未開封時)
箱入り商品も多種類ご用意しています
<ご注文は、フリーダイヤル・FAXからもお気軽にお申し付け下さい>
PCご利用の方 三宅製菓本店オンラインショップへ
http://www.miyake-seika.jp/
ご注文の流れ
【1】 お買物ページでご希望の商品を確認して、商品を買い物かごに入れる
【2】 買い物かごの中身(商品名・数量)を確認してレジに進む
【3】 ユーザ名パスワードを入力してログインする
(初回は、ユーザ登録が必要です)
【4】 配送方法・お支払い方法を入力して、注文を確定する
【5】 注文確定メールで内容を確認する
お支払い・発送日について
銀行振込(中国銀行)又は郵便為替……お振込確認後、2日以内に発送
クロネコ・コレクトサービス……ご注文後2日以内に発送
ヤマト運輸配送員に現金で(カード払い今後対応予定)
送料について
HPでご確認下さい
又は、0120-286688(8時~夕方4時半)にお電話下さい
返品・交換について
食品につき開封・未開封を問わず、基本的に返品はお受けしていません
ただし、弊社に起因する不良品の場合には、調査、確認のうえ対処させて頂きます
■個人情報の重要性を認識し、個人情報に関する法律等を遵守■
◆お近くにお越しの際には、店頭で!
病院前かぐら店/0866-42-3205
天満屋岡山店 天満屋岡山空港ショップ 天満屋倉敷店
天満屋ハピータウンリブ総社店 天満屋ハピータウン高梁店
★☆★お客様をはじめ、従業員に対しても常に感謝の気持ちを持ち続けて精進致します
今後とも三宅製菓の和菓子をご賞味下さいませ 四代目 三宅 亮三
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和菓子ナビのおすすめ業者一覧はこちら。
- 甘露七福神 東京都豊島区巣鴨3丁目37−5 電話03-5394-3694
- 株式会社村岡屋/本店 佐賀県佐賀市駅南本町3−18 電話0952-22-4141
- 株式会社住吉 神奈川県川崎市川崎区大師町4−47 電話044-288-4437
今日のお勧め記事 ⇒ 老舗の和菓子
日本の老舗の和菓子というものはどんなものがあるのでしょうか。和菓子自体が長い伝統を持つものですから、それを売るお店も中には江戸時代創業やそれ以前のものもあって、それぞれの店が独自の和菓子を作っています。このあたりは、数年前にテレビドラマにもなったあんドーナツでも取り上げられていましたが、老舗の和菓子屋の職人さんたちが創意工夫を持って、思い思いの和菓子を一生懸命に作り上げている姿は感動的です。 伝統的な和菓子を守ろうとする人もいれば、新風を和菓子業界に持ち込もうとする人もいて
当サイトに掲載されている店舗情報、営業時間、などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。



