柴舟小出/横川・本社
金沢のお菓子はいいですね。銘菓の金沢 柴舟小出
金沢には古くからの習慣が今でも伝えられております。季折に
使われるお菓子、昔ながらの製法を守る銘菓から、"おもたせ"
のお万頭までどれも人々に親しまれてきたものです。柴舟小出も、
この風土と環境の中でお菓子を創り上げています。
| 柴舟小出/横川・本社:DATA | |
| 住所 | 〒921-8163 石川県金沢市横川7丁目2-4 |
| 電話 | 076-241-1454 |
| FAX | 076-244-5248 |
| URL | http://www.shibafunekoide.co.jp/ |
| 営業 | 平日 08:15~19:00 日曜日・祝日 08:15~17:30 |
| 駐車場 | 駐車料金 無料 |
| 業種 | 菓子製造、菓子店、和菓子店 |
| アクセス | (その他) 横川交差点を野々市方面へ徒歩3分 横川南交差点すぐそば |
| お役立ち情報 | 「此の木倶楽部」会員募集中!! (入会金・年会費無料) お客様と共に和菓子を楽しむ会です。 お買上げポイントをはじめ、楽しい企画をご用意しております。 |
柴舟小出/横川・本社の地図
柴舟小出/横川・本社の詳細をご紹介!
◇柴舟◇
柴舟の立枝も春や朝霞 ー 希因朝霞の中、柴を積んだ舟が川を下る姿を形どったといわれる柴舟は、加賀藩の頃より広く親しまれてまいりました。ほどよい反りかげんの小判型に、うっすらと雪をはいたような白砂糖の化粧引き。生姜の風味がピリッときいた金沢のお菓子です。
◇三作せんべい◇
意匠は加賀白山の黒百合と、その昔生息していたと言われる雷鳥を表しました。玉子とマーガリンをぜいたくなまでに使ったおせんべい。お菓子は天と地の恵みと人の和に依って作られます。その意味から三作と名付けました。
◇山野草◇
その名もやさしい山野草。「山」と「野」は蒸しカステラと抹茶のしぐれ餡が二層になったお菓子です。
「草」は小豆の入った生地に加賀の丸芋を練りこみ、かるかん風に蒸し上げました。
ほんのりとした甘さは日本茶のみならず珈琲や紅茶にも意外に合うものです。
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- 甘露七福神 東京都豊島区巣鴨3丁目37−5 電話03-5394-3694
- 株式会社村岡屋/本店 佐賀県佐賀市駅南本町3−18 電話0952-22-4141
- 株式会社住吉 神奈川県川崎市川崎区大師町4−47 電話044-288-4437
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